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エイムはここが違う

エイムマジック・エッセンス

合理的な弱点補強プログラム

弱点診断(スキルチェック)で理解度数値化
合理的な個別学習プログラムで弱点補強
スキルチェックのレベルアップで学力アップ

スキルチェック結果は、今、どういう段階にあって何故その教材に取り組まなければならないのか、納得できる数値的な根拠。同時に、定期試験結果点数とは違う角度から、総合的な英語力の伸びも数値的に把握でき、入試結果も予測できます。

★中1英語スキルチェック結果%で、中2以降%は予測可能

段階的弱点診断(スキルチェック)を節目にレベルアップ

 弱点診断(スキルチェック)は学校学年、主要教科書及び既習範囲によって個々に異なります。復習の根拠となるスキルチェックは順次レベルが上がり、学力アップの道筋となります。スキルチェックに基づく復習を一巡すると、再度そのスキルチェック2度目(1度目で間違えたところのみ)を行い、学力伸張度を測って、必要に応じて補強学習、あるいは、その上のレベルのスキルチェック結果からの復習へと進めていきます。

スキルチェック結果には明確な相関性があります

 例外や個人差はあるものの、エイムの学年別の弱点診断(スキルチェック)到達度結果には、次のような相関性が標準的に見られます。
 中3到達度%は中2より2割下、中2到達度は中1より2割下と、学年が上がると2割下がります。仮に中1が8割であれば、中2は6割に、中3は4割に下がっていきます。中1英語が中2英語の土台に、中1中2英語が中3英語の土台になっていることは、数値にも表れます。
 従って、中1英語到達度が9割に上がれば、連動して中2英語は7割に、中3英語は5割の到達度に上がる予測が立ちます。英語の苦手を克服するためには、まず中1英語の『穴』を埋めて100%にしていくことが正攻法であることを裏付けます。

体験者の声

できないところを自覚して鍛錬

★ご本人★
エイムは繰り返しやるところがいい。厳しいけれど、スキルチェック結果の到達度%を見せられ、%の低いところを強制的にやらされ、できないところが自覚できる。大学でもエイムでの蓄積が効いて助かっている。
★お母様★
中学にさかのぼってやってくれるのが良かった。本音で言っていただけて愛のムチをくださり、鍛えてくれてありがとう、と言いたいです。小さな教室だということも良かったのでは。今でも時折、エイムの話題になることがあり、本人にとって、塾長先生の存在はとても大きかったことを改めて感じます。益々のご活躍をお祈りしております。(一部体験談)

成蹊大学法学部進学 佼成学園高卒

★中3英語の到達度が7割未満では大学入試は苦戦必至

大学入試結果との相関性

 弱点診断(スキルチェック)『高校英語基礎』の到達度は、標準的に中3英語より1割以上下回ります。『高校英語基礎』と言っても、およそ6割が中学英語領域ですから、高校英語でも中学英語の完成度が色濃く投影します。

『高校英語基礎』到達度が6割を下回ると、大学受験で苦戦

 『高校英語基礎』到達度が6割を下回ると、大学受験で苦戦を強いられることは間違いありません。従って、中3英語の到達度が7割未満では、大学入試に向かうこと自体が厳しいことになります。大学入試準備は、中学英語の完成が必須ということは、数値的にも明らかです。
 いわゆる難関大に届くには、弱点診断(スキルチェック)『高校英語応用』で到達度8割、さらに国立難関大では弱点診断(スキルチェック)『高校構文』で到達度7割が目標値。エイム出身の多数の生徒たちが証明しています。

難関大目指すなら中3英語到達度9割以上は絶対条件

 一般入試で、俗によく聞かれる『せめて早慶』合格を一例にとると、高3の2月までエイムに通って現役合格を果たした生徒たちのスキルチェック結果の一部は次の通り。
 慶応(経)では高3の夏スキルチェック『高校構文』73%。慶応(商)では高3の秋スキルチェック『高校構文』67%。慶応(理工)・早稲田(先進理工)では、高3の春スキルチェック『高校応用』80%、早稲田(文・文化構想)では高3の冬スキルチェック『高校構文』72%。早稲田(文化構想)では、高3夏『高校構文』76%。
いずれも、中3英語は9割以上に達した後のスキルチェック結果であることは言うまでもありません。

体験者の声

基礎から着実に力を伸ばして第一志望合格

★ご本人★
学校の授業についていけなくなっていたので、集団ではきついなと思い、エイムの個別の学習プログラムに魅力を感じました。予備校とかでは一方的な説明しかきけないので、完璧に理解するのは難しいもの。問題の難易度が上がるほど、答えを見るだけではなぜそうなるのか納得できないので、質問しやすい環境で聞きやすく、100%理解できるのがエイムの強み。(体験談)

一橋大商学部進学 駒場東邦高卒

スキルチェックで弱点把握し基礎固め

★ご本人★

私は、小学校6年生の3学期から高校3年生までエイムに通っていました。この約6年間通って一番感じたことは、いかに基礎が重要であるかということです。エイムでは、とにかく基礎を固めていました。 
 年に何度か行うスキルチェックにより、自分の弱点を明確に把握することができました。この結果に基づいて、先生が私専用の教材を作ってくださり、自分の弱点を潰していきました。このスキルチェックの良さは、このようなチェックをしていなければ、復習することもなく見落としていた自分の弱点を発見できる点にあります。 
 私の場合は高校2年生の時のスキルチェックで、冠詞が弱いことがわかり、補強に取り組みました。
正直、学校の友人の多くが、大手の塾に通っており、進んだ内容に取り組んでいたため、「こんなに基礎ばかりやっていて大丈夫なのだろうか」と焦ったこともありました。 しかし、長文などに取り組んだときに、基礎を固めていることが、いかに大切であるかに気づかされました
 私は基礎を大切にし、基礎を固めた上で応用に取り組むエイムの方針が自分にとても合っていたのではないかと思います。

★お母様★
 エイムの魅力は生徒一人一人に合った指導をして下さることでした。定期的なスキルチェックにより、本人も気付いていない弱点までも見つけ出し、補強する。しかもできなかった所は、二度三度と繰り返しやり、一つずつ穴を埋めてゆくという指導方法がとても良かったです。 何度も上塗りを重ねて、しっかりと基礎を固めていかれるので「えっ?まだそんなことをやっているの?もう少し早く進めて欲しい。」と思うこともありましたが、先生を信じて全てお任せしていました。
 今思えば、それが基礎固めへの一番の近道だった様です。この様にして高校二年生迄にしっかり基礎を固めて戴いたお蔭で、高校三年生からの受験勉強をスムーズに始めることができました。そして普段、娘を実際に見て下さっている先生と相談しながら受験勉強を進めてゆくことができたので、安心して取り組んでゆくことができた様です。 
 娘の英語力をここまで育てて下さったエイムに感謝しています。とりわけ、あれだけ多くの娘専用の教材作りにご尽力頂いた先生方には頭が下がります。 本当に有難うございました。
(原文のまま掲載)

早稲田大学文化構想学部進学 白百合学園高卒

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