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コロナ対策とオンライン指導

新型コロナウイルス感染防止対策

感染防止徹底宣言ステッカー掲示

 新型コロナウイルス感染防止のため、エイムでは様々工夫して対策を行ってきています。このため、教室入口には業種別ガイドライン(公益社団法人 全国学習塾協会)に基づき、東京都「感染防止徹底宣言ステッカー」を掲示しています。
 できる限りの対策を講じて、生徒はじめ全スタッフの健康を守り、安心安全な環境で学びを継続していけるよう務めています。

消毒・除菌・ウイルス対策

 毎日開室前清掃時、トイレ・机・椅子・ドア・網戸ドアカーテン・スリッパ・生徒用教材ファイル・辞書など手を触れるところ全般を消毒しています。常時空間除菌の上、持続効果の高いウイルス対策スプレーも散布して万全を期しています。また、手指消毒用エタノール消毒液も設置。生徒の入れ替え時には机やイス等の消毒。
 尚、消毒液は塩素系成分不使用のものや植物由来の抗ウイルス剤などを選び、体に配慮しながら感染防止対策を行っています。

全員マスク着用・手洗い・検温

 スタッフ、生徒ともに全員入室時、マスク着用の上、石鹸による手洗い、非接触型体温計での検温を徹底しています。スタッフはフェイスシールド着用し、飛沫防止に努めています。

換気と空調

 入口ドアにマグネット式網戸ドアカーテンを取り付け、教室内2か所の窓も常時開放。空気清浄機も使用して換気しています。エアコンに加え、サーキュレータは3台稼働させ、空気の循環を良くしながら室温調整にも注意しています。

定員削減

 同時間帯の定員は通常時の6割までに押さえ、できる限り分散して受講するよう通室時間調整を行っています。教室の密を避けるためだけでなく、通室の負担を減らすためにも、オンラインで受講することも可能にしています。

オンライン指導

対面指導ができない非常時は全員オンライン指導

 2020年7月に行った通室形態についてのアンケート結果では、9割の生徒が対面希望でした。1割の生徒たちもコロナが落ち着くまでという条件付きでのオンライン希望で、エイムの通室意義は対面指導にあるという見方が大半でした。
 しかしながら本年春、非常事態宣言による臨時休室を余儀なくされた経験から、学びが止まる事態を再び招いてはならないと強く思っています。
 コロナ感染拡大などで通室が困難になる事態への備えとして、Zoomを用いたオンライン指導のスキームを構築。対面指導ができない非常時は全員オンライン指導に移行します。
 既に一部生徒は対面とオンラインを併用しています。

エイムのオンライン指導

 Zoomを用いたエイムのオンライン指導ではスマホだけでも最低限のことはできますが、エイムのレッスンに近づけるには画面共有機能を使う必要があり、スマホあるいはタブレットとPCの組み合わせ、またはPCとWebカメラの組み合わせが必要です。また、WiFiが安定して使えているかどうかも事前に確認していただく必要があります。
 ご家庭のICT機器や設定環境に左右される部分はあるものの、画面共有が可能となれば、エイムの基本的なオンライン指導の形ができます。ご家庭のご協力も得ながら進めていきます。

対面指導に近づける双方向型オンライン

 一人ひとり異なる教材に向かい、対話による双方型個別指導というエイム独自のレッスン。時間と空間を共有して目の前の教材に取り組んでいる仲間と複数の講師やスタッフがいる『場』がもたらす熱量に触発される生徒たち。これら全てをオンラインで再現することは不可能ですが、できる限りエイムのレッスンに近い形態を構築しています。
 コロナ禍のなかで教育現場ではICT化が加速しており、この流れは、集団指導の補完的位置付けだった個別指導を前面に押し出し、教育が一人ひとりの学びのニーズに応えていける本格的な時代の序章かもしれません。
 オンライン個別指導の未知の可能性に挑戦したいと思います。

対面指導とオンライン指導併用

 withコロナ時代。公的な休校等の要請の有無に関わらず、感染の危険回避や通室の負担軽減のためにオンライン指導を希望する場合にはオンライン指導併用あるいはオンライン移行が可能です。週1(2)回は通室、他はオンラインという併用や一時的にオンラインに全て移行という選択など。
 エイムの指導の神髄は対面にありますので、オンラインへの移行を積極的に勧めるものではありませんが、オンラインの利点を生かしつつ、各自の状況に応じてより良い形態 を選択できるよう臨機応変に対応していきたいと思います。


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